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桜冬舎が 他のサイトに投稿してきた記事などのうち、児童書の紹介に関するものを あらためて整理して載せています。 ![]() |
桜冬舎のサイトでは 読書を奨める記事を沢山載せていますが、特にここでは「母語」での読書を重視して、翻訳ものではなく はじめから日本語で書かれた児童書を紹介して行きます。 また、例えば「次郎物語」や「路傍の石」などのように、誰もが奨める有名な本は一旦あと回しにして、常々 娯楽本(いわゆるライトノベル)の陰で見えなくなっている 宝物のような極上の児童書を探して載せています。 最近の読書についての考察は 他のページ(【カレントコラム】の中の3編など)をご覧下さい。 新しい投稿ほど後ろに(下に)配置されがちなので 目次を活用して下さい。 |
● 新開ゆり子「いつでも風の中を」・・(Tap) (Tap) ● 最上一平「広野(こうや)の馬」 ● 最上一平「山からの伝言」・・・・・(Tap) (Tap) ● 最上一平「ぬくい山のきつね」 ● 吉橋通夫「京のかざぐるま」・・・・(Tap) (Tap) ● 植松要作「野うさぎ村の戦争」 ● 竹崎有斐「石切り山の人びと」(Tap) (Tap) ● 森越智子「生きる」劉 連仁の物語・・ ● 森越智子「いつかカッコウのように」(Tap) |
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